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CDをたくさん借りてきました。






全部で5枚。



左上から、

・Oasis - Don't Believe The Truth

・Oasis - Definitely Maybe

右上から、

・RADWIMPS - RADWIMPS 4 ~おかずのごはん~

・LOVE PSYCHEDELICO - Early Times

最後のジャケットなしが、

・秦基博 - ALRIGHT



昔は洋楽を良く聴いていたのに。

いつからだろう洋楽を聴かなくなっちゃったのは。

聴いたとしても自分が若い頃に聴いていたものを再び聴くって感じで、

自分の中では洋楽の時計が止まってしまっています。

以前からみんなオアシスオアシス言うんで(特に多保孝一さんとAyaさん)

気にはなっていたんですけどね、今さらですけどOasis聴いてみようかと。



RADWIMPSは娘が借りて来いと。ラッドウィンプス?知らないなあというと、

えー、知らないの?担任の先生もRADWIMPS好きなんだよと。

というわけで、借りてきました。

ちょっとだけ歌詞カードをチラ見しましたが、

うん、すごくユニークで才能を感じました。

作詞・作曲・ボーカルをやっているのが野田洋次郎という人なんですけど、

Superflyのプロデュースをしている蔦谷好位置(つたやこういち)さんの

サイトで「野田洋次郎にインテリアの本を貸している」という言葉が出てきて

びっくり。有名な人なんでしょうか?



LOVE PSYCHEDELICO(ラブサイケデリコ) はサードアルバム

(ケーキなジャケットのやつ)しか聴いたことがなかったので、

Ayaさんにオススメを聞いたら、Early Timesを聴きなさいと。

(いや、そんな偉そうな言い方じゃなかったけど。)



最後の秦基博(はたもとひろ)はTV「僕らの音楽」でスピッツの「楓」を

Superflyとコラボしていた
のを聴いて、ひと聴き惚れ。

なんてったって声が良い。あー、いい声だ。福子さんもオススメしてたし。



もう iTunes に全部取り込んじゃったので、

これからじっくり聴きます。

あー、楽しみ。


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音楽が好きです。



ドラムの音にベースが重なり、

さらにギターが加わり、

絶妙なタイミングでピアノが入って来る。

そしてボーカル。

ああ、たまらん。



音楽が好きです。



素晴らしい音楽に出会った時、

心が魂が細胞が震えます。

素晴らしい。

本当に素晴らしい。



田口の心をわしづかみにした、そんな曲を

紹介していくという、

新企画スタート!(思いつきです。)

ネタに困った時に使えるそんな新企画スタート!



新企画のタイトルは、

・・・

・・・

まだ考えていません。

そのくらいのノリです。

というわけで、

そのうち、

気が向いたらやります!(中途半端に高らかな宣言。)

よろしくです。





きょうのBGM:Mr.Children - 僕らの音
時々いますよね。

ドアノブにカヴァーを付けたりしてる家。

嫌いなんですよ、ああいうの。

カヴァーがカラ回りしちゃってうまく回せないっつーの。





いや、

そういう話じゃなくて。

カヴァーの話。

音楽の話。




カヴァー。

アーティストが他のアーティストの曲を歌う。

カヴァー。



好きなんですよ。

昔から。

カヴァー曲。

思わぬ人が思わぬ曲を歌ったりして。

しかも結構ハマッてたりして。

新たな発見があったりして。

あらためて原曲の良さを知ったりして。



YouTubeでみつけました。

「カブトムシ」

角が大きい程高値で売買されるみたいで。

いや、そうじゃないって。




aikoの「カブトムシ」




秦基博(はたもとひろ)が「カブトムシ」歌ってました。

僕らの音楽で歌ってたみたいですけど。

これがいいんだ。

秦基博は最近知って、ものすごく注目しています。

声が最高なんです。

ああいう声になりたいです。

ああいう声で歌ってみたいです。

それでもって「カブトムシ」。

もう最高。



もちろんaikoの「カブトムシ」も好きでした。

最初はすごいタイトルだなあ。と思いましたけど、

良い曲だなあって思ってました。

でも、それほど真剣に聴いたことがなかった。

歌詞も良く理解してなかった。

自分をカブトムシに例えて「甘い匂いに誘われたあたしはかぶとむし」

その程度しか理解していなかった。




で、今回、秦基博の歌う「カブトムシ」。

まずはその声に惹かれて、歌い方に惹かれて。

かっこいい。

めちゃめちゃかっこいい。



そして原曲であるaikoの「カブトムシ」を聴いてみる。

曲が良い。

歌い方がいい。

歌詞が素晴らしすぎます。

ものすごい名曲でした。

どうして今まで気がつかなかったんだろう。



甘く切ない苦しい乙女心の曲に

こんな俺が感動してしまいます。

涙ぐんでしまいます。

ああ、とてつもない名曲ですよ。

1999年。9年前の曲なのに。

時を超え、

性別を超え、

年齢を超え、

田口の胸の中に今蘇りました。

これだからやめられない

カヴァー。




秦基博が歌う「カブトムシ」はこちら。


オリジナル、aikoの「カブトムシ」はこちら。このPVも傑作です。








今度カラオケで歌おうっと。

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昔、黒電話にカヴァーを付けている家が。あれも許せん。



きょうのBGM:aiko「カブトムシ」
というわけで、下北沢へ行ってきました。

ライブへ行ってきました。

5つのライブハウスが同時開催という企画。



このパスを首から下げて、5つの会場を行ったり来たりします。

全42アーティストが出演という中、7つのバンドの演奏を聴いてきました。

まあ、1つのバンドの持ち時間が少ないわけですけど、

ライブハウスという小さな箱の中で大きな音で7バンドを聴くと、

さすがに結構疲れました。



で、思うんですけどね、

どうしてライブハウスってあんなにでかい音でやるんでしょうかね?

いや、これは自分がおじさんだからそう感じているわけではなく、

田口がまだ十分に若い頃からずっと思っていたことなんです。

大きなホールとかで演奏する時はわかりますが、

あの小さなライブハウスで、どうしてあれほどの爆音が必要なのかと。

音が塊になっちゃって、それぞれの楽器の音が良く聴こえないんです。

特に聴こえないのがボーカル。歌詞なんかまず理解不能。

インストゥルメンタルなバンドじゃなくてボーカルがあるんだから、

もっとちゃんとボーカル聴かせてよ。って感じです。

実は昨年12月のSuperflyのライブハウスの演奏でも感じました。

「志帆ちゃんの歌が聴こえにくいのじゃ!」って。

音が塊になっちゃって、抜けてないっていうか、

もっとバランス考えてくれって。

これはアーティストだけの問題じゃなくて、

PAというかミキサー側の問題でもあると思うんですけど。

まあ、音がでかくなくちゃ出て来ない良さもあるのはわかりますけど。

どうにかして欲しいです、あの爆音は。

俺だけかなあ、こんな風に感じるのは。



あと、演奏に関してはみんな本当にうまいなあと思いました。

特に女子とか本当にうまい人たくさんいますよね。

ドラムとかベースとか結構女性が担当しているバンドが多かったですけど、

みんな本当にうまいし、かっこいい!気を抜くと惚れちゃいそうです。



それから気になったのはボーカルですね。

まあ、最近の田口はSuperflyばかり聴いていて、

志帆ちゃんの声量のある超一流の声に慣れてしまっているせいもあってか、

どのバンドもボーカルが弱いなあって気がしました。

演奏がうまいだけにボーカルの弱さが目立ってしまいました。

正直ボーカルで惹き付けるバンドは僕が観た7バンドの中には無かった。

楽器演奏者がついでに歌ってます的な、そんなところがありました。

もっとボーカルに力入れてくれないかなあ。

本格的なボーカルのバンドが聴きたいです。


と、ちょっと辛口なこと言ってしまいましたが、

本当はね、結構楽しめた。

知らないバンドを前情報が全く無い状態で聴くわけだから、

中には自分とは全然趣味が合わないバンドで、

「俺はこれはダメだ。」っていうバンドもあるだろうなあ、と思ってましたが、

7バンドどれもみんなそれぞれに良かったです。

なんかね、どのバンドもエネルギーが爆発してましたよ。

羨ましかったです。いいなあ、ああいうの。



しかし、バンドって、メンバーって、ある意味奇跡ですよね。

学校の同級生だったんだろうか?サークルで知り合ったんだろうか?

練習スタジオの張り紙でメンバーを募集したんだろうか?

誰かが誰かの演奏を聴いて引き寄せられたんだろうか?

音楽の方向性とか、気が合う合わないとか、

腕があるとか無いとか、曲作りの才能があるとか無いとか、

そういった出会いやら条件やらを色々とクリアできて、

バンドというひとつの集合体を保てるわけであって、

そういうのってまさに奇跡だなあ。

などと、ライブハウスでビールを飲みながら思ったのでありました。


ああ、ライブレポートがいつのまにか長くなってしまいました。

まあ、そのくらい興奮したってことで。







昔の血が騒ぎますよ。バンドやりてぇ〜!

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きょうのBGM:The Band - ラスト・ワルツ
今から同僚ふたりとライブへ行ってきます。

ライブといってもSuperflyじゃないです。

ちょうど1ヶ月後の7月22日は赤坂ブリッツでSuperflyのライブです。

ああ、また志帆ちゃんの歌声が生で聴けるのかあ。(遠い目で。)

おっと、現実に戻らなきゃ。

下北沢の5つのライブハウスで同時開催するイベントらしいです。

42のアーティストが出演するらしいですけど。

たぶんインディーズのバンドだと思われるんですが。

5つの会場を好きな時に入れるというシステムらしいです。

同僚の知り合いが何やら関係してるらしいですが詳しいことはわかりません。

まあ、とにかく若者の音楽を(ジジィ臭い言い回しだな。)

丸々1日浴びてくるってわけです。

全く知らないバンドばかりなのですが、楽しみです。

下北沢、久しぶりです。

昔々、結婚する前、奥さんが隣の駅に住んでいたので、

下北沢にはよく行ったんですけどね。

「アンゼリカ」という有名なパン屋があって、

そこの「みそパン」がものすごいうまいんです。

ああ、食いたい。

話がそれたな。

じゃあ、行ってきます。




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きょうのBGM:Earth Wind & Fire - Let's Groove

まずは海外の曲でかっこいいと思う曲。








Saturday Night Special







サタデーナイト・フィーバーじゃないですよ・

サタデーナイト・スペシャルです。

アメリカのロックバンド Lynyrd Skynyrd(レーナード・スキナード)の

1975年の作品です。もう30年以上昔の作品です。


この曲をラジオで初めて聴いた時は本当に衝撃的でした。

ボーカルの声が素晴らしく歌い方が実にかっこいい。

ドラム、ベース、ギター、キーボードの一体感というか、

グルーブ感というか、もうめちゃめちゃカッコイイ。

特に間奏が大好きで、あの演奏を聴いていると、

飛行機がものすごいスピードで宙返りをしているイメージが湧いてくる。


サタデイ・ナイト・スペシャルとはコルト38口径のリボルバーという、

当時アメリカで一番ポピュラーだった拳銃のことだそうで、

「拳銃とは人殺しの為に作られたものだ 全く無用で悪徳」と歌っている。

骨太なロックって感じで、もう世界一かっこいい曲だと思ってます。




Lynyrd Skynyrd - Saturday Night Special はこちら。(音声のみ)




そして、国内からカッコイイ曲をもう1曲。

こちらもテレビで初めて聴いた時は衝撃的でした。

こんなにカッコイイ曲が日本にあるんだ!と。






Superfly「マニフェスト」







出たなSuperfly。

いえ、別にお約束じゃないですよ。

確かにこのブログはSuperfly応援サイトですけど。(非公認)

本当にカッコイイんだから。

「そうよ私の名前はブルーズ」って、名前がブルーズだよ。

もうその時点でかっこいいでしょ。





「マニフェスト」はこちら。





「ふたりSuperfly」の時のもので、多保さんがギター弾いてます。

志帆ちゃんのハープ(ハーモニカ)もカッコイイ。



というわけで、

「国民皆かっこいい曲を2曲選ぶ法」に基づいて、

これから2曲を役所に届け出してきます。



それでは次は、

「国民皆涙が出る曲・・・」

やめておきます。




メロディが美しい曲を3曲、

死ぬ気で考えて市役所へ提出しに行ったら、

隣にこんな書類が。
















「国民皆かっこいい曲を2曲選ぶ法」提出用紙。














うそー!

知らなかったよ。

しかも〆切りは明日まで。

というわけで、

今から

シンキングタイムに入ります。








ごめんなさい。


みんなついてきてね。
日本の12歳以上の国民が今まで自分が聴いたことがある音楽の中から、

メロディが美しいと思う曲をたったの3曲だけ選ぶという、

無謀な法律「国民皆美しいメロディの曲を3曲選ぶ法」。

出口調査によれば、映画音楽がかなり選ばれているようです。

先週あたりから駆け込み提出で役所は大混乱している様子です。

その提出日がついにやってきました。

悩んで悩んで迷いに迷って困って困って困っちゃうな by 山本リンダ。

さあ、最後の1曲は














MOON RIVER(ムーン・リバー)














映画「ティファニーで朝食を」の主題歌です。

映画の中でオードリー・ヘプバーンが歌っています。

オードリー・ヘプバーンも美しいけれど、

このメロディの美しさにはかなわないでしょう。



作曲は偉大なるヘンリー・マンシーニ。

もうね、ヘンリー・マンシーニ、大好きです。本当に大好きです。

たくさん映画音楽を書いています。

同じヘプバーンの「いつも2人で」という映画があるんですが、

そのテーマ曲「Two for the Road」とかもたまらなく良いですし、

ソフィア・ローレン主演の映画「ひまわり」のテーマ曲とか、

もうたまりません。もうね、琴線に触れるメロディです。

ああ、ヘンリー・マンシーニになりたい。



ヘプバーンの歌うムーン・リバーはこちら。



というわけで、3曲選びました。

結局、全部映画音楽になっちゃいました。

子供の頃から映画音楽聴いて育ったのでその影響だと思います。

なんだか3曲とも似てるっていえば似てるし。



ムーン・リバーと言えば、以前ブログでこんな宣言をしました。



あの宣言はどこへ行ってしまったのでしょうか?

どなたか見かけませんでしたか?

忘れたわけじゃないんですけど。

いつか、

ええ、いつか、

いつかきっと、

そのうち、なんとか・・・。






市役所に提出に行き、3曲じゃ少なすぎると文句を言ったら、
日本の曲ならもう1曲追加しても良いと言われました。


ということで、
もう1曲。なぜか英語バージョン。
「国民皆美しいメロディの曲を3曲選ぶ法」

みなさんはもう3曲選んで提出しましたか?

期限は6月5日(木)までですよ。

もし決められなかったら、

10年以下の懲役または3000万円以下の罰金だそうです。

気をつけましょうね。

というわけで美しいメロディの曲、2曲目は














When You Wish upon a Star(星に願いを)














もうみなさん御存知ですよね。

ディズニーランドへ行くとよく流れてる曲ですね。

ディズニー映画の「ピノキオ」の主題歌ですからね。

映画史における偉大な歌百選の第7位に入っていて、

これはディズニー関連作品では最高位だそうです。

映画「ピノキオ」の中ではコオロギが歌っています。



歌の出だしでいきなりオクターブ上がります。

って、あれ?昨日の「OVER THE RAINBOW(虹の彼方に)」でも

同じこと言ってた気がする。もしかしてこれが名曲の法則なのか?



娘が赤ちゃんの頃、たくさん音楽を聴かせていたんですけど、

娘を抱っこしながら子守唄として「OVER THE RAINBOW」も

きょうの「星に願いを」も口ずさんでいたことを思い出します。



でも、「OVER THE RAINBOW」の「オズの魔法使い」、

「星に願いを」の「ピノキオ」、どちらの映画も

最初から最後まできちんと観たことないです。

今度ちゃんと観てみようと思います。



さあ、これで2曲選びました。

残るはあと1曲。

これはまた明日です。

みなさんも〆切りに間に合うように選んで下さいよー。

何しろ「10年以下の懲役または3000万円以下の罰金」ですから。

それにしても酷い法律だな。

誰だよ、こんな法律考えたの。

責任者出てこい!






「When You Wish upon a Star(星に願いを)」曲はこちら。






ディズニーランドに何年も行ってない田口です。


ディズニー・シーとか行ったことないし。
たったの3曲ですからね。

もう迷いに迷って迷い道くねくね by 渡辺真知子ですよ。(古っ!)

「国民皆美しいメロディの曲を3曲選ぶ法」に基づいて

田口が選んだ渾身の3曲、

それでは発表します!














OVER THE RAINBOW(虹の彼方に)
















映画「オズの魔法使い」の劇中歌です。

JUDY GARLAND ジュディ・ガーランドが歌っています。

作詞 E. Y. Harburg、作曲 Harold Arlen。

2001年全米レコード協会が行った「20世紀の名曲」の投票で

見事に第1位に選ばれたそうです。

うん、うん、わかります。納得です。

歌の出だしでいきなりオクターブ上がります。

後半では流れるように、たたみこむように盛り上がります。

本当に美しいメロディです。

素晴らしい。

音楽って素晴らしい。




オリジナルの曲はこちら。




どうですか?

みなさんはもう3曲選びましたか?

期限はもうすぐですよ。



残りの2曲はまた明日ということで・・・。

あ、

ずるいな。

小出し、

ずるいな。







Box Emotions
Superfly 2nd album     2009.9.2 Release.
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Superfly 1st DVD 2009.4.1.Release
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田口。東京出身で千葉県在住。妻と高校生の娘と三毛猫タマと慎ましく暮らす。1日の半分以上は音楽のことを考えてる。最近はSuperflyにどっぷり。Macintoshとコーヒーと猫がかなり好き。そしておもしろいことが好き。

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